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2016年6月

2016年6月26日 (日)

老化の始まり?耳年齢診断をやってみた(アプリ)

以前ニュースで見たけど、若い子には聞こえる高音が加齢により聞こえなくなる
という原理を使って、夜中の公園とかコンビニに「モスキート音」を出す装置を設置した
ということを思い出しました。

耳年齢診断というアプリの紹介です。

あなたの耳年齢を今すぐチェック!! (APP BANK)
耳年齢診断 ~《24秒で衝撃の結果が》 (iTunes)

Image

最近、英語とか聴いていても若い頃よりも子音や高音の聞き分けができないので
心配だったので早速ダウンロードして実施してみました。

その結果・・・

1st (クリックで拡大)

えーーー、やばい。

何回やっても改善しないので、ヘッドフォン(イヤフォン)を変更してみました。

その結果・・・

2nd

・・・(沈黙)

さて、念のために上記アイコンの「音」という箇所をタップすると周波数を変えて
聞き取れるかどうかの確認ができます。

こんなイメージ(下図参照)

Setting

で、確かめてみると、本当に高い音(=若い年齢)は聞き取れていないことが
はっきりとわかります。

そう言えば、ヘッドフォンで結構耳を酷使していたのかも。。。

一応、歳を取るとなぜ高音が聞こえなくなるのか、ググって調べてみました。

高い音が聞こえづらくなった (からだエイジング)
聴力の低下が起きる仕組み (ヒアリングストア)

耳の「蝸牛(かぎゅう)」の中にある有毛細胞の高音を識別する箇所が老化により
減ってしまうことが原因だとのことらしいです。

25_02

Img_0031

これを元に戻す方法はまだ見つかっていないらしい。。。
「γ(ガンマ)セレクター阻害剤」というものが有効らしいがまだ研究段階とのこと。

今日の教訓。
語学の学習は若いうちにやるべきですねぇ。。。

では。



2016年6月25日 (土)

弱者に厳しいマスコミ(海老蔵の取材自粛要請への反論記事)

今回ばかりはさすがに理解できない。

海老蔵の取材自粛要請に週刊誌が応じない理由 (ダイヤモンドオンライン)

著者は降旗 学 [ノンフィクションライター] という人。

記事内容は非常に薄っぺらです。
慶事を「報道してやっている」のにこういう「災難」は自粛するというのは虫が良すぎると。
そこでマスコミが怯んだら、「報道の自由が脅かされる」という論旨。

そこで比較に出されているのが、情けないことにベッキーとゲス極の不倫の事件だったりする。

そんな小さな悪を見つけて偉そうにマスコミの報道の自由を守ったというのが滑稽

市川海老蔵の夫人、小林麻央さんが乳がんにかかっているという報道は、もともと
本人から公表されたものではなく、マスコミの隠れた取材などによって公になったもの。

彼女の精神的な負担などを配慮して、公式に記者会見を開いて乳がんだと発表した
それだけでも立派なのに、取材に協力しているのに。。。

この降旗 学というノンフィクションライターを名乗る、執筆業で生計を立て居ている人は
果たしてどれだけの覚悟を持って、この記事をお書きになった
のでしょうか?

彼の肉親がガンになっても、それを好奇の目に晒す、マスコミの取材を喜んで受け入れて
くれるのでしょうね?

ご存じかと思いますが、最近のマスコミは「報道の自由」という権利を誤解している
フシがあると思います。

元々は上記記事にも書いてあるように、政治的な圧力に対しても報道する自由を
保障することで、民主的国家を築くために憲法等で保障されているものです。

決して、弱者、たとえ芸能人であってもプライバシーを侵害してもいいという小さな
目的のためでは無いのです。

政治家なら、その圧力で報道機関の行動を制限できます。
そういう巨力を持った組織、団体、個人に対しての報道の自由なのですよ。

市川海老蔵氏がどれだけマスコミに圧力を掛けられるのですか?

また、憲法には「基本的人権の尊重」ということが書かれてあることも
当然マスコミで仕事をされているのですから理解されているんでしょうね?
例え、芸能人であろうが、公人と報道機関が定義しようが、彼らにも
プライバシーというのはあるのですよ。

ペン(=海老蔵氏の自粛規制のブログ)に対してはペン(=上記記事)で
返すのは理解できますが、彼らはペンのプロ。
理屈をこねることについては一流な訳ですから、こういう屁理屈、曲解した
報道の自由についての論をはることができるわけです。

しかし、今必要なのは人命を守ること
弱っている病人、その看護をする家族が望まない取材を
自粛することもできない、正悪の区別もつかない大人に
ジャーナリストを名乗る資格はありません。

非常に不愉快な記事だと思いました。

では。

関連記事:
本質を間違えていないか?(高島礼子配偶者の覚醒剤所持事件)

2016年6月24日 (金)

今日は歴史的な1日。。。(英国、EU離脱)

これから一体欧州はどうなるのか?
EUからの離脱の賛否を決める国民投票が英国で実施されました。
結果は・・・

英、EU離脱へ=欧州分裂、大きな岐路に-残留派に僅差で勝利・国民投票
(時事ドットコム)

これを受けて、日経株式市場は大荒れ。
東証一部上場市場株価は大暴落。
円為替は高騰。

Nikkei

Nikkei_price http://www.nikkei.com/

素人目で考えても、イギリスはよく離脱なんて考えたなぁと思います。
移民問題などあるのは理解できますが、貿易という点では企業がみんな逃げ出すでしょうし
ポンドの価値も暴落するのでインフレになって大変なんじゃないかと。

それよりももっと心配なのは、雪崩を打って他国もEUから離脱していくのではないかと
いうこと。

ドイツくらいでしょ、経済的にまだ余力がありそうなのは。。。

歴史を振り返ってみても、大戦争が起こる時は、今の時代のように移民(難民)が
多く流入してきて問題になり、現在のアメリカ、トランプ候補のように自国のみの
外交を前に出す傾向が増えるようです。

アフリカや中東での戦争、紛争の影響が多くの移民を生み出し、その対応ができない
国が次々と保護貿易に走る。

何とも暗澹とした気持ちになりますね。

とにかく、今日はベルリンの壁が崩壊した時とかソ連(現ロシア)が崩壊した時と
同じ位に衝撃的、歴史的な一日だったと言えそうです。

ではまた。



IIJmioプランの拡張(格安SIM、MVNO)

IIJmioがプランの見直しを発表しました。

格安SIM「IIJmio」、「ミニマム」でも2枚目SIM追加OKに 「ライト」は6GBに増量
(ITmedia)

Plan(クリックで拡大)

上の表を見るとわかるように、マイナーな変更に留まっています。
期待していたのは、DMM mobileのように価格を下げてくれることだったのでちょっと残念。

ライトプランで2回線(ただし追加400円/月必要)というユーザがどれだけいるのか
個人的にはちょっと疑問です。

通信品質については全く不満の無いIIJmioですので当分、メインはこのままで行こうかと
思っていますが、同じ回線のDMM mobileも不満が無い上に安いのでちょっと検討中。
(ちなみにサブ回線としてDMM mobile、mineo auプラン、0 sim so-netを運用中。)

あー、回線が多いのを整理した方がいいのかも。

ではまた。



2016年6月21日 (火)

ソフトバンク、孫正義氏が社長継続、アローラ氏更迭人事

いやー、これは驚いた。。。

ソフトバンク、アローラ副社長が退任 孫氏が社長継続 (日経)

孫社長に関する本は多少読んだり、雑誌などの記事など目にしていましたが
彼は後継者を育成するための教育システムを作ったりして早くから後継者の
育成に努めていました。

しかし、突然、アローラ氏を外部から招聘し、自分の後継者とすると発表していました。
何より話題になったのは巨額の報酬額。

そんな蜜月関係と思われていたのが、突然、今日のニュースで退任という発表に。
退任とか、綺麗な言葉で表現されていますけど、これ、どう見ても「更迭」でしょ?

最近では、あのセブン・イレブンの鈴木敏文氏が自分の後継人事で揉めて、
結局鈴木氏が会社を去るという事態になったのが記憶に新しい。

同じような光景ですが、孫社長の威光の強さというか、凄さというか。。。

60歳になったら社長を辞めるつもりが、まだやりたいということでは、ユニクロなどの
ファースト・リテイリングの柳井社長を思い出します。
彼の場合、一度引退したけど業績不振を見て自分が現場に戻ったというタイプ。

彼らはそれぞれ一代で大企業を作り上げた一種のカリスマ的経営者ですが
やっぱりそういう「完璧」な人ほど他人の「不完全さ」に納得がいかないのでしょうね。

そういう意味では、アップルは完璧にスティーブ・ジョブズからティム・クックへ
権限委譲できたという点では立派だったし、彼(スティーブ)の思想、経営理念を
引き継いだ会社経営はしていて、没後数年は右肩上がりで成長していましたね。

問題なのは、困難にぶつかった時でしょうね。
現在のスマホの飽和時代で稼ぎ頭のiPhoneすら初めての減産になったということ
新しいデバイス(Apple Watchなど)が利益に貢献していないこと、そういう時に
天才スティーブ・ジョブズのような人物が必要になるんでしょうね。

最近のソフトバンクが行ったアリババ売却などアローラ氏の行動は孫氏の意見に
反していたのでしょうか?
苦しい時に単にキャッシュを増やすだけの守りの経営に、攻めの孫さんが嫌気を
さしたのでしょうか?

真相は全くわかりませんが、いずれにせよ、ソフトバンクという会社のリスクが
増えたことに変わりはありません。

権限委譲という重要な仕事に失敗したという孫氏の今後の動向、ソフトバンクの
次の一手が非常に気になります。

では。



2016年6月17日 (金)

怒濤の新製品攻勢(ファーウェイ)

先日はライカブランドのカメラ搭載したP9というスマホを紹介しましたが
今回はタブレット。

2万4980円の7型LTEタブレット「HUAWEI MediaPad T2 7.0 Pro」
10型のWi-Fiタブレット「HUAWEI MediaPad T2 10.0 Pro」も
 (ケータイWatch)

Mediat2_01

Proという名前はもちろんアップルのiPad Proを意識していますよね?
それにしても、この価格は本当に驚き

メモリが少ないとか、内蔵ストレージ容量が16GBと言うのがやや弱点ですけれども
FHDディスプレイに通信機能も付いていてこの価格は安い!

7インチのAndroidタブレットは今、Nexus 2013モデルだけがメインマシンとして
個人的には使っています。
10インチモデルとしては古いASUS Eee Pad TF201しか持っていないので、
新しいAndroid OSの動くマシンが1台くらい欲しい気も。。。

唯一心配なのは、Huwaei(ファーウェイ)のルータは何台か使ったことがあるけど
スマホやタブレットは使った(買った)ことが無い点。

あとは、中華人民共和国という国の製品のセキュリティが大丈夫か?という2点が心配。

買うかは別としても実機をヨドバシなどで触ってみたいものです。
では。

関連記事:
Leicaレンズを搭載したHUAWEI P9(スマホ)



2016年6月16日 (木)

今度は成功なるか?- マイクロソフトLinkedIn買収(2.8億!)

それにしても儲けすぎでしょ、この買収額。。。

マイクロソフト、脱「ウィンドウズ」一段と リンクトイン買収 (日経)

あーあ、またノキア買収の時のような事にならなければ、と思ったらやっぱり
マイクロソフトも失敗を認めている模様。

以下、本文より抜粋。

---------------------------------------------------------------------

ナデラ氏は先月、日本経済新聞のインタビューで、前任のスティーブ・バルマー氏が決断したノキアの携帯端末事業買収を「失敗」と認めた上で、「IT業界で長期的に成功するためには(バットを)大きく振らないといけない。大事なのは打率だ」と語った。

---------------------------------------------------------------

まあ、あれは酷かった。
Windows10 Mobileは一体何だったんだろう。。。

各社、SNSとの連携に必死なのですが、それが本当に効果的なシナジーがあるのか、
外部から見ていると全くわかりません。

果たして、マイクロソフトが次にどういったシナジー効果のある戦略を出すのか、
(多分OfiiceとLinkedInの連携強化と言われていますが)、気になりますね。

では。



【大躍進】楽天モバイルが格安SIMトップへ(MVNO)

何となく眠れないので久々にブログ更新します(最近停滞していて済みません。 汗)

楽天モバイルが格安SIMシェアでトップに躍り出る、ICT総研の調査 (ケータイWatch)

Ict_01出典:ict総研

これは意外でした。
自分が使っているIIJmioかOCNモバイルONEがトップかと思いきや、
楽天のプロモーションが功を奏したのか、いきなりの17%シェアでトップ!

楽天というブランド名も多少なりとも、新規ユーザに親しみがあるのかもしれません。

今後はこの評判が気になるところ。
それにしても、この各社のシェア推移のまぁ激しい業界だこと。

ユーザにとっては選択肢が増えていいのでしょうけど、残りの数パーセントの
MVNOは今後厳しい戦略となりそうな予感。
淘汰されていくのかなぁ。。。

ちなみにIIJmio、mineo、DMM Mobileの3社と現在契約中。
私みたいな人ってレアなんだろうなぁ。

では。



2016年6月11日 (土)

モバイルバッテリのANKERが家電市場に参入

このニュースは結構ビックリ。

Ankerが家電事業に参入、20,000円台のロボット掃除機を発売 (家電Watch)

1

新聞のニュースで知ったのはこのANKER(アンカー)、元々グーグルの社員だった
人が作った会社だということ。

安くても質の良い製品を作ることでAmazonのバッテリ売り上げランキングでも
上位を占めていますね。

日本の家電メーカは何しているんだ???

今回の掃除機は果たしてヒットするか?
レビューが気になりますね。

では。



Leicaレンズを搭載したHUAWEI P9(スマホ)

Pocket WiFiで日本市場を席巻したファーウェイ。
最近では、スマホメーカとしてもその存在感を増してきています。

何しろ、あの中国小米よりも世界シェアは上に行った模様。
そんなファーウェイからなかなか魅力的な製品が発売されます。

「HUAWEI P9」のカメラはどこまでキレイに撮れる?――iPhone 6sと比べてみた
(ITmedia)

St_p9camera31

LEICA(ライカ)が開発に協力したと言われるデュアルレンズ搭載が魅力。

上記記事にはiPhoneとの比較画像が載せられています。

最近のスマホの流行はカメラ性能の差をアピールするという傾向にあるようです。
iPhoneでも十分に綺麗なのですが、こちらのHUAWEI P9もなかなか。

モノクロ用のレンズもあるようで、そのモノクロは結構味がありますね。

St_p9camera29

L_st_p9camera25_ex

カメラだけでなく、指紋センサの動作も速いという特徴もあるようです。
注意しないといけないのは、au系のSIMが使えない点です。

「HUAWEI P9」を欲しいと思う5つの理由/残念なところ (ITmedia)

上記記事の残念な点を参照するとわかりますね。

それにしても、6万円ほどでこのようなハイエンドモデルがあるところが
Android端末の強みでしょうね。

iPhoneSEが安いとは言え、やっぱりまだ他のモデルは高いですからね。

HUWAEI P9、カメラ性能に気になる人には面白い製品ではないかと思います。

では。

関連記事:
怒濤の新製品攻勢(ファーウェイ)



【大悲報】Operaブラウザ、中国企業に買収される

Operaって使っていないけど、使っている人には深刻な問題でしょうねぇ。。。

Opera、中国企業に買収される (ITmedia)

北朝鮮同様に今では数少ない社会主義(共産主義)国家の中国。
経済は資本主義経済だけれども、情報統制は北朝鮮並みに厳しい。

最近では天安門事件の報道をNHK国際放送が流した時にはブラックアウトされたり。

中国人民軍への情報リークだけでなく、怪しい企業に情報が筒抜けになりそうと
思うのは考え過ぎかな?

では。



2016年6月 7日 (火)

LUMIX G 25mm/F1.7 ASPH. H-H025 ちょっとだけレビュー(カメラ)

初めての単焦点レンズ。
パナソニック LUMIX G 25mm/F1.7 ASPH. H-H025 です。

外観はこんな感じ。

25mm_f17 DMC-G6/H-FS1442A

何にしろAmazonで17,000円弱というまさに「撒き餌(まきえさ)」レンズ。
外観はプラでそれなりの質感。

フォーカスリングはスムーズに動いて気持ちいいです。
レンズキャップはもの凄くチープ。

Lens_cap

まあ不満なら同径のキャップを買えばいいだけです。

レンズはこんな感じ。

Lens_zoom

で、本当は外出して写真を撮りたい!のですが体調が最近芳しくなく、仕方ないので
室内での写真で我慢。。。

Sample1 f/1.7

Sample2 f/4.0

Sample3 f/2.0

背景のボケは値段相応なのか腕の問題か、それほど綺麗ではありません。
色々、絞りを変えてみたのですがf/4.0くらいが個人的には好きかも。

室内でf/8.0位に絞ると、ちょっと光量が足りないのかシャッタースピードが遅くなり
手ブレが顕著になります。

きっと外の明るい所での撮影時には問題ないんでしょうけど、何枚か撮影してみてから
クセを掴んだ方がいいと思いました。

で、ざっくりした結論ですが、買って正解かな。
まずは価格。
次にマイクロフォーサーズミラーレス25mmという35mm換算50mmというのも
使いやすいのではないかな、と。

早く、外で写真が撮りたいものです。

では。

ご参考:使用機材 Panasonic LUMIX DMC-G6

関連記事:
【レビュー】LUMIX G 25mm/F1.7 ASPH. H-H025



2016年6月 2日 (木)

英語教材:速読速聴・英単語 Advanced 1100 ver.4

4月頃からガジェットブログじゃなくて、語学ブログか!?という感じですみませんが
またまた語学ネタ。

今回はあの受験参考書で有名なZ会の速読速聴・英単語 Advanced 1100 ver.4について
簡単なレビューと言うか感想を。

Cover
最近買ったレンズで撮影(^^)

中身はこんな感じ。

Sample

この下位レベルにあたるCoreだと本文にスラッシュ(/)が入っていて読みにくいのですがこちらはそのようなものが無いのはいいですね。

さて、Ver.2, Ver.3と買ってきて今回大きく変わったことが1点あります。
それは、複数のページに分かれていた長文トピックが切れ目無く、1つの音声として
連続して録音されている
こと。

これは、聴くときに集中力を切らさずに済みますので私の中では大改善です。

レベルとしては英検では準1級から1級レベルとのことですが、他の英検1級用の語彙学習本と比較すると、ターゲット単語がまるで違いますのでこれをやったからと言って英検1級の単語学習に効果は無さそうです。(やさしいかなと。)

まあ、それだけ英検1級の単語は手強いということなんですが。。。

ただね、あの単語だけの学習って本当に英語を英語として勉強する行為とは別の暗記作業でして、苦痛しかないんですよ。

そういう時にこういう中身のある文章を時々聴かないと英語(英文)を忘れてしまいそうなのでやっぱりお勧め教材かと思います。

CDは3枚付き。
なので、時間も掛かります。

過去のバージョンにも収録されている文章が半分くらいあるのはちょっと不満だけれどもそれでも先に書いた録音の仕方を変えてくれたのでこっちの方が使いやすいです。

あと英文の後に内容理解を確認する質問文が流れるのもグッド。

あとは、どれだけ勉強して元を取るか、ですかねぇ。。。

では。



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