Apple アップル関連

2019年2月 5日 (火)

不具合改善:YouTubeアプリの文字が正常表示されました

やっと、やっと改善されました。。。

過去記事:新型iPad Pro、表示バーが邪魔!!!(iPad Pro11, iPad Pro12.9 3rd)

今日のiPadのアップデートで下記の通り、やっと改善されました!!!(歓喜)

Youtube

しかし、長かったなぁ・・・
その間は古いiPad Proを代用したりしてましたが。

とにかく、見捨てられてなくて良かったです。

では。

2019年1月19日 (土)

新型iPad Pro、表示バーが邪魔!!!(iPad Pro11, iPad Pro12.9 3rd)

Face ID対応した新型iPad Pro11, iPad Pro12.9(第3世代)。

使っているとアプリによっては表示領域に「下からスワイプ」を示す横のバーが邪魔になることに気づきました。

以下は有名なあのYouTubeアプリを起動した状態の写真キャプチャです。

Youtube_2  クリックで拡大表示

本来この一番下の領域には「登録チャンネル」などのアイコン説明があるのにこれでは文字が重なって判読不明。

UI的にこの横バーって何のためなんだろう、って常々思います。
上下の状態を示すにはアイコンの文字、向きが360度回転するからどこが下かはこのバーを目印にはしていない。

そもそもホームボタンを廃止してスワイプ動作に変更したことは一回理解できれGばUIで明示する必要ないのに。

この問題がアプリ側で対応するとなると表示エリアが狭くなり、縦横比の保持のために前回の記事の様なことが起きてせっかくの大画面が活かされない。

過去記事:iPad Pro 11はiPad Pro 10.5より表示が狭い/小さかった

アップルさん、改善してくれませんかねぇ?

では。

2019.2.5更新
関連記事:不具合改善:YouTubeアプリの文字が正常表示されました

2019年1月 3日 (木)

iPad Pro 11はiPad Pro 10.5より表示が狭い/小さかった

新年、明けましておめでとうございます。

さて、早速ですが今まで新しいFace ID対応していたiPad Pro 11を使っていたんですが、ちょっと気が向いて2017年モデルのiPad Pro 10.5で動画を見ていましたら「ん?何か画面が大きくないか?」と思ったのです。

ちなみに視聴していたのはAmazon Prime Videoの4:3画質のテレビ番組。

実際にスケールで測定すると確かにiPad Pro 11 < iPad Pro 10.5 なのです。

ブラウザ(Dolphin Browser)での比較キャプチャを以下参考に載せます。

まずはiPad Pro 10.5(2017モデル)です。

Ipadpro10_5 クリックで拡大表示

次にiPad Pro 11(2018年モデル)です。

Ipadpro_11 クリックで拡大表示

縦方向を見ると表示エリアが明らかにiPad Pro 11の方が狭いです。

これはどういう事かと言うと、上記キャプチャのようにFace IDのためにホームボタンが無くなったiPad Pro 11はスワイプ用の横バーが画面下部に発生。
そのためのエリアが表示エリアから除外されています。

また上部は通知エリアで時間/日付、等々がそのままブラウザの表示エリアから除外されています。

その縦方向が圧縮された分、横方向が狭くなり全体が小さくなっています。

先のAmazon Prime Videoの4:3画像の場合、iPad Pro 10.5は画面のアプリの表示内に時間/日付等の情報が上にレイアウトされていて表示エリアを削っていません。

(本当はキャプチャしたものを載せたいのですがAmazon Prime Videoは著作権保護のためかキャプチャがうまく撮れない仕様になっています。)

普通11インチモデルと10.5インチモデルだと11インチモデルの方が表示領域が大きいと思うのですが、それが可能なのは16:9のような横長画面の場合、つまり上下に黒い無駄エリアが発生するようなアプリでないと意味が無い、ということです。

実はiPad Pro 12.9の2018年モデルも実際に何となく小さくなった気がしていたのはこういう理由だったんですね。

数字だけじゃなくて実際に使用してみないとわからないトラップ(罠)ですね。

以上、iPad Pro 11はiPad Pro 10.5より表示が狭い/小さかったという話でした。

では。

2018年12月23日 (日)

純正じゃないけど純正に劣らないiPad Proケースは?

結局、純正じゃない物に落ち着きました。

過去記事:iPad Pro Smart Folioと純正外カバーのレビュー

買ったのは以下の商品。

ESR iPad Pro 12.9 2018 ケース 2018モデル Apple Pencilペアリングとワイヤレス充電機能対応 マグネットス吸着式 オートスリープ機能 スリム 軽量 シルク手触り 高級感 iPad Pro 12.9インチ 2018年版専用 スマートカバー(ブラック)

Ipadprocase

購入時、3,299円(税込、送料込)でした。

純正は12,744円(税込)
(アップル Apple MRXD2FE/A [12.9インチ iPad Pro用Smart Folio(第3世代) チャコールグレイ])

ヨドバシだと12,740円+ポイント5%(637円)、ざっくり12,000円掛かります。

本ESR製は1/3以下の価格で機能は全く同じに思えます。
裏面の保護用のマイクロファイバーが純正の方が高級感ありまして、そこの
差は確かにあります。

でも、ヒンジ部分(背部分)は純正は繰り返し開閉で破れるんじゃないかな、
と何となく心配です。

さて、この手のサードパーティ製のケースと言うと中国製の安っぽいビニール
梱包だけだったりするのですが、ESR製の製品はちゃんと箱のケースに入って
来ました。

裏面のマグネットもしっかりしていて、全く不満はありません。
もちろん、Apple Pencil 2との接続部分は開放されているので問題無し。

ちなみに上記は12.9型用ですが11型用もあり、そちらも問題ありません。

と言う訳で純正じゃないけど純正に劣らないiPad Pro 2018用ケースの
レビューでした。

では。

【吉報?悲報?】遂に公式サイトでも値引き開始(iPhons XR)

一応期間限定のようです。

Apple Store公式サイト トップページより。

Apple_store_top クリックで拡大表示

Notice クリックで拡大表示

うーむ、本当に売れていないようですね、iPhons XR。

そりゃ、サイズが大きいのに解像度がFHDで無いとかちょっとスペックが
惜しいのに価格がそれほど安くも無いのが一番の原因ではないかと推察して
おります。
あ、あとカメラが1つしか無いのも印象良くないのかな?

カラバリってオシャレだしいいとは思うけどiPhone 5Cの再来ということが
想起されてしまいます。。。

買えば結構いい製品なんでしょうけどね。Twitterのフォロワーさんでも
いい製品だとの投稿もありますし。

アップルの公式サイト(Apple Store)でこのようなキャンペーンするのを
初めて見ました。

今まで購入を検討されていた方には吉報かも。

では。

2018年11月24日 (土)

アプリTVerはターゲッティング広告?(スマホアプリ)

遅まきながら最近、アプリのTVerをよく使うようになりました。

Logo

理由はドラマけもなれ(獣になれない私たち)を毎週視聴するため。

で、気がついたのですが、CMがやたらと"MacBook Air" なんですよ。

よーく考えてある仮説に到達。

それは、アンケートで"生年月""性別""住所(郵便番号)"を入力したこと。

ご存知の通り、インターネットではどのデバイス(Android, iOS, PCのOSなど)が取得できます。しかも、上記ドラマはiPadで視聴していたのです。

なので、この年齢の男性でiOSデバイスを使う人が興味を持つだろうというApple MacBook Airがターゲッティング広告として連続表示されるのではないか、と。

ちなみにPCでもTVerのサイトが見られますが、こちらは上述のようなアンケートの回答はしていません。
同時に同じ番組を見てみたら、想像通り、PCではAppleと関係無いCMが流れました。

アップル製品好きだけど、毎回毎回同じ広告を流されるのも・・・と思い、アプリを一旦アンインストールして再度アンケートに回答。

年齢とか性別、住所は別の物にして。。。

そうしたら、予想通り、全くアップルの広告が表示されなくなりました!

こちらは番組の質向上のためにこちらの情報を提供したつもりですがまんまとCMの餌に食いついていただけの様です。

ターゲッティングとしては正しいのですが、もう少し工夫してくれないと。

もし、TVerなどのアプリをインストールしていて不自然なCM構成の方はご参考までに。

では。

関連記事:
獣になれない私たち、に感じるコレジャナイ感は何?
不幸な話のてんこ盛り(獣になれない私たち:第5回目)
今までのモヤモヤを回収してくれた回(けもなれ 第6話)



TVerはFireでもブラウザで見ることができるようですね。

2018年11月23日 (金)

1分で読めるApple Pencil 2のレビュー

いやー、長かった。

Order クリックで拡大表示

当初、7~10日予定が、実際には13日、約2周間も掛かって昨日到着しました。

最初はヨドバシで買おうかと思ったのですがアップルストアが速いかと思いポイント分損しますがあえてアップルストアから購入を選択。

さて、前振りはともかく、今回のApple Pencil 2ですがざっと触った印象を書きます。

ちなみに私は初代Apple Pencilを今年6月に購入していましてなんと1年で2本も買うという愚行に及んだ次第です。。。

以下、レビュー結果。

○軽くなった
○形が角型になり持ちやすくなった
○表面処理がつるつるだったのがマットな感じで滑りにくい
○短くなり重量バランスも良くなった気がする
○充電がとてもシンプル
◎ペアリングが超絶楽になった(複数持ちでもok)
○充電が速い(恐らく容量が小さいバッテリと推測)
○ダブルタップで描画と消しゴムの切り替えが手元で簡単にできる
○ダブルタップは充電する面だけでなくて他の場所でも動作可能だった
○3rdメーカの別売りのマグネットラバー(滑り止め)不要で本体と一緒に運べる
○キャップ紛失の心配が無くなった
○充電時に本体から給電する場合、コネクタが折れる心配が無くなった

△電源ボタンが欲しい(バッテリ消費、長持ちさせたい。)
△内部バッテリはほぼ100%交換不可。なのでSurfaceのスタイラスのような電池
 式の方が長く使うことができる可能性がある(液漏れのリスクはあるが。)

✕初代は予備のチップ(ペン先)が付属していたのにApple Pencil 2は無し
✕50%ほど高くなった(対初代モデル比)
✕3rdベンダー製のカバーで右端がOPENになっていないと充電できないため選択の
 幅が狭くなる。純正は高い(Smart Folioですら1~1.2万円)

実は今回、ガラスフィルムをまだiPad Proに貼っていません。
それは、過去貼った状態のiPad Proとペンシルで使うとき、少し意図したところから外れる違和感があったから。
まずは、「素の」ディスプレイとペンシルの組み合わせで書き心地がどうなんだろう、というのを確かめたくて。

結論から書くと、世間で大絶賛されるほど凄いのかな?というのが今回の印象です。
ほとんど紙に書いている感覚、というのがどうもイマイチしっくり来ない。

自分は昔、書道を習っていました。
なので、その感覚がiPadで再現できたらカリグラフィ(書道)なんかのアプリ、入れてみたいなぁと思ったんですが、ちょっと別のスキルが必要そうです。

器用に筆、ペン先と圧、傾きを微妙に操る、そういうスキル、です。

アイディアを書くのに質の良いノートと良いボールペンの組み合わせ、味、反応の良さ、そういうものにはまだ及ばない。
いや、そういう使い方じゃないんですよね。
手書き資料を簡単にデータ化して再利用したい、というユースケースなんですよね。

自分の場合、サインをiPadで作り、ハンコのように雛形としてjpegなどの画像データにして、仕事のサインをする時にでも使おうかな?

では。

関連記事:
Apple Pencil用グリップ、コレはお勧めかも!
Apple Pencil対応iPad 9.7(2018)、コレでいいのかな?(買う前にちょっと読んで)

2018年11月11日 (日)

iPad Pro Smart Folioと純正外カバーのレビュー

iPad Proの新しい本体カバーを購入しましたので簡単にレビューします。

12.9インチiPad Pro用Smart Folio(第3世代) - チャコールグレイ

Ipad_pro_smart_folio

税込み、12,000円程と決して安いとは言えませんが過去のカバー類も結構高いので「アップル価格」として半分諦め気味。

で、何でコレを買ったか?ですが、Apple Pencil 2がご存知の通り、iPad本体にマグネットで無線充電される仕様になったためです。

マグネットはiPad本体を縦向きにした時、右端面に付くため、現在アマゾンで売られているサードパーティ製の右端までカバーされている構造では充電できません。

今回アップルはこの充電仕様を実現するため、カバーも特殊な形状になっています。
具体的にはiPad Pro本体裏面にマグネットを内蔵。
カバーとの取り付けにそのマグネットを使う仕様。
このようにしてiPad Pro側面はオープンのカバーが設計されました。

従来緩やかにカーブしていた側面が垂直になりました。
当然、Apple Pencil 2との充電仕様のためです。

垂直にカバー側面をカバーするようにケースを作ろうとすると強度確保が難しいですね。
また、事前リーク情報から、iPad ProとApple Pencilとを無線充電するとは他社はわからなかったのでしょう、カバーは以下のような形状がほとんど。

Side_view_2

実際レビューではApple Pencil 2と充電できないという報告が。

さて前置きが長くなりましたが、そういう経緯で仕方なく購入したSmart Folioですが、最初の印象はあまり高級感が無いなぁというもの。

カラーはチャコールグレーとホワイトとの選択で、私はグレーを選択したのですが本来ならブラックが欲しかった所。
どうしてブラックが無いのか、残念です。
グレーは地味な感じです。

また、表皮の素材について公式サイトには記載が無かったのですが、レザーではなくiPad 9.7インチのポリウレタン製では無いかと推察されます。

ディスプレイに面するカバー裏面はいつも通りのマイクロファイバー。
ここはいつもの質感で満足。

では実際の写真を幾つか列記します。

Dsc00271 クリックで拡大(以下同様)

さすがにサイズはピッタリですね。

Dsc00272

カバーの折返しの部分。繰り返し開閉して一番最初に劣化が予想される箇所。

Dsc00273

カメラレンズ部分。iPad Proこのモデルはかなりカメラモジュールが大きくなっていることがわかります。

Dsc00274

音量ボタン部分。当然剥き出しです。

Dsc00275

電源ボタン(厳密にはFace IDモデルなのでこのボタン+音量大ボタンの同時押ししないと電源は切れませんが)部分。

iPad Proはスペースグレイモデルを買ったのですが色味がカバーとかなり違うのがわかりますでしょうか?

このカバーが来る前に先に買っていたのが以下のカバー。
購入はアマゾンです。

ESR iPad Pro 12.9 2018 ケース

Dsc00276

わかりにくいですが色はブラック。
サイドは全て覆っています。

Dsc00277

スピーカ穴、USB TYPE Cコネクタ部分は切り込みがあります。

Dsc00278

ボリューム部分もカバーあり。

Dsc00279

電源ボタンも同様にカバーされています。

Apple Pencil 2を絶対使わないならコレで十分。
値段は1,000円台。

Apple Pencil 2を入手していないので今日はここまで。
Apple Pencil 2を入手したらカバーの運用を検討します。

では。

関連記事:
純正じゃないけど純正に劣らないiPad Proケースは?
iPad Pro 12.9 3rd generation (Late 2018)ファーストインプレレビュー
ベンチマーク結果(iPad Pro 2017 vs. 2018)
1分で読めるApple Pencil 2のレビュー

2018年11月10日 (土)

ベンチマーク結果(iPad Pro 2017 vs. 2018)

早速なので新旧のモデルでベンチマークを実施してみました。

Geekbench 4.3.1で比較。

まずは昨年のモデル(iPad Pro 12.9 2nd gen. 2017)

Ipadpro2017 クリックで拡大表示

Ipadpro2017_zoom

次に今年のモデル(iPad Pro 12.9 3rd gen. 2018)

Ipadpro2018

Ipadpro2018_zoom

マルチコアの結果は大きいですがシングルコアでは思ったよりも差無いのかな?
と言う印象ですね。

また、両方とも既報の通り、内蔵メモリ容量は4GBですね。
私のiPadは残念ながらストレージ1TBの容量で無いので6GBでは無いです。
まあ、まさかストレージサイズサイズでメモリ容量を変えてくるとは反則でしょ、アップルさん(笑)

では。

関連記事:
iPad Pro 12.9 3rd generation (Late 2018)ファーストインプレレビュー
iPad Pro Smart Folioと純正外カバーのレビュー
1分で読めるApple Pencil 2のレビュー

2018年11月 7日 (水)

iPad Pro 12.9 3rd generation (Late 2018)ファーストインプレレビュー

長いことアップル製品を買っているけど発売日に購入できたのは初めてかな?

本日、2018年11月7日はMacBook Air, Mac Mini, そしてiPad Proが発売される日。

私が買ったのはこちら。

Img_0683_2

iPad Pro 12.9です。

今までiPad Pro 12.9 (2017)やiPad Pro 10.5など数々のiPadを使っている私。

iPad Loverです。

今回の製品の第一印象ですが、月並みですが「かなり小さくなったなぁ」
と言うことに尽きます。

昨年までのiPad Pro 12.9は店頭で見た時も実際に購入してカバーを付けた状態でも「よいしょ」っと言う感じで持つイメージなのですが、今回のモデルはちょっと10.5と大差無いんじゃないのか?という錯覚さえ覚えます。

今まで12.9は大きすぎると敬遠していた人も少しは取り込めそうな予感がします。

昨年までのモデルは私的にはもう絶対外に持ち出したくない、自宅専用タブレットと言う位置づけでしたが今年のモデルは持ち出してもいいと本気で思えます。

恐らく新型のSmart Keyboard Folioを着けると多少重く厚くなるので実際大部分の人は持ち歩かないかもしれませんが。

ホームボタン廃止と狭ベゼル化で持った時の誤動作は全くありません。
なので持った操作性は全く変わりません。

iOS12になった時点でUIが変わってコントロールパネルは右上から下スワイプ、ホームに戻るは下端から上へのスワイプに変わりました。
なので昨年モデルでも事前にこのiPhone Xライク、つまりTouch IDレス、FaceID仕様を事前学習していたので全く乗り換えに違和感は無かったです。

しかも、iPadは4本指でアプリを全部一回で表示させるようなショートカット(TIPS)が沢山あるので、Touch ID削除のデメリットは少ないと思います。

そのFace IDは既に多くのメディアでも報道があるように縦、横持ちどちらでもロック解除が可能。

しかも第2世代で顔を2タイプ登録可能。
私はFace ID初体験。メガネの顔とメガネなしの2パターンを登録しました。
全くストレスフリーでロック解除します。
画面をタップし下端から上にスワイプだけ。

カバーの開閉でロックするのでカバー開けてスワイプだけなので全然困らない。
まだ買ってませんがApple Pencil 2からのロック解除はもっと簡単なようなのでそこにも興味あります。

まだ届いて2時間も経っていないので今日はここまでとします。

あ、付属品ですが、これも報道済ですがUSB-Type C to Type C、18Wアダプタのみ。
USB to 3.5Φステレオヘッドフォン変換(税抜き1,000円)は別売り。

重要な事ですが、PCにバックアップしてリカバリする人はUSB Type A to Type Cのケーブルが必要になるケースがある、ということです。
MacBook系はUSB Type Cが標準になっているのと私のWindows PCもType Cポートがあったので高速伝送が可能でした。

かなり、大胆な方向転換ですね。

USB Type Cだけど本当に一般のメディアリーダ等が使えるのか?
(多分無理なんじゃないかな?)
などなど興味津々です。

音は確かに良くなりました。元々12.9モデルは10.5より音が抜群に良かったんですが今回のモデルはより良くなってます。
ただ、PC用の外付けスピーカ(JBL)を普段使っているのでそれよりはやっぱりタブレットという枠を超えていない感じ。

APU/GPUなどのスペックが凄くPC以上みたいな報道があるけどそういう重いアプリをまだ使用していないのと、元々遅いと思った事も無かったのでアップグレードする必要があったのか?については今後使い方を考えます。

では。

関連記事:
ベンチマーク結果(iPad Pro 2017 vs. 2018)
iPad Pro Smart Folioと純正外カバーのレビュー
1分で読めるApple Pencil 2のレビュー

より以前の記事一覧

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