心と体

2017年3月23日 (木)

会社の人が亡くなりました。。。

会社の人が亡くなりました。

その人は顔は知っていましたが、それほど親しい人ではありませんでした。
ショックだったのは、療養中とか病気ではなかった、という事。

そこで他の人に聞いてみると、どうも突然死だったようで。。。
朝、胸が痛いということで会社に救急車が来たとのこと。
その日のうちに亡くなったようです。
しかも私と偶然にも同い年。。。

さすがにショックでした。

これを知って、「人間の命なんて儚いものだなぁ」と。
先日、アイドルグループエビ中のメンバーが18歳という若さで急死したというのを
ニュースで知りましたが、何でしょう、マスメディアでの死を知るのとは別に、
同じ会社で働いている人が突然死するということの方が衝撃は大きいです。

より自分の事のように感じるから、かもしれません。

亡くなった彼の喪主は奥様になっていました。
恐らく誰よりもショックでしょう。。。

自分は最近、血液検査で中性脂肪が多いとか、幾つか注意する点があり、
生活に気を付けようと思っていました。
でも、彼はそれこそ、太っていた訳でも無く、むしろ正常な範囲の体重に思える
本当に健康そうだったので、余計に複雑な思いがします。

そんなところに、会社の後輩社員が今月で辞めるとの挨拶に来ました。
なんだか、寂しいことって続くんでしょうかねぇ。。。

取り留めない内容ですが、とにかく、色んなことを感じた、そんな日でした。。。

では。

Farewell

 

2017年1月 1日 (日)

【訃報】渡辺和子シスター、天に召される

作家でも最近有名になった渡辺和子姉妹が12/30に89歳で天に召されました。

彼女は好きな作家の一人で、ベストセラー「置かれたところで咲きなさい」以前より
愛読していました。


私が彼女の著作に出会ったのは「愛をこめて生きる」でした。


最初、買ったけどあまり読まなかったのですが、仕事でうまく行かないことがあって、
異動して、新しい仕事をやっていて、その時にこの本に書かれてあったことが
非常に心に沁みました。

正直、泣かされました。

自分の苦しみ、というものに意味がある、そう考えることができた、貴重な体験でした。

ネットでググれば彼女の経歴もわかるでしょうから、ここでは省略しますが、
この死を知って、「ああ、彼女も天に召されて、天から私たちを見守ってくださるんだ」
という思いで、悲しさよりも、何だろう、ほっとしたような、そんな気持ちでした。

キリスト教について知識が無いと、ちょっと理解できない部分もあるかもしれませんが
私たちの生き方について、とても有益な助言があるので、一読されてみてはいかがでしょう。

では。

2017年(平成29年)になりました。

普通の人だと「新年あけましておめでとうございます」となるのでしょうけど、
世の中には喪中で年賀状を出せない人、熊本震災で被災された方々、
先日の新潟糸魚川市の火災の被害に遭われた方、など決して「めでたくない」
という方もいらっしゃると思うので、上記のようなブログタイトルとしました。

自分の経験談を1つ。

実は、子供の出産とほぼ同時期に父親の死を迎えたことがあります。
周りの人たちは、出産おめでとう、って言ってくださるのですが、
肉親の死で喪中だったので、正直、辛かったですねぇ。。。

今思えば、貴重な体験でした。

さて、皆様、2016年はどのような年でしたでしょうか?

世界は不透明感が増した年だったと、私は思っています。

イギリスのEU離脱、アメリカでのトランプ氏の大統領選勝利などなど。
今年は何が起こるか、誰にもわかりません。
トランプ氏だってメディアは予想外の結果だったわけですし。

エンタメだってSMAPが解散したり、PPAPピコ太郎という人が突然有名になるなど
激しい変化の年だった気がします。

ネットやIT関連では以下のサイトに興味深い記事がありました。

15 technologies that died in 2016 (PC World)

Pebble、Samsung Galaxy Note7、Vine、Google Nexus Phones、Firefox OS、
Intel Atom for smartphones、Apple Thunderbolt displays、Picasa、などなど。

これも時代の流れなのかと思う反面、過酷な、ダイナミックな流れ、急激な
世界の変化をつくづく感じさせられます。

さて、今年は何を目標にしましょうかね?

皆様は何か、目標を立てましたか?

今、自分はうつっぽいので、なかなか思うようにいろんなことができないのですが、
少しづつでも、回復すればいいかなぁ、運動したりして健康に気を付けたいなぁ、
なんてぼんやり思っています。

長くなりましたが、今年もどうぞ、よろしくお願いいたします。

2016年12月 7日 (水)

中性脂肪激増&危険値?余年10年か?

先日血液検査をしました。
結果、中性脂肪値が正常値39~149[mg/dl]に対し、1338[mg/dl]!!!

余命、あと10年位でしょうか。
早速精密検査をする必要が出てきました。

医者には色んなアドバイスを頂きました。
過去の人間ドック(毎年受診)での値は200くらいなので、今回がいかに異常か!
そりゃ、大大大ショックですよ。

まあ、とにかく食生活の改善、軽い運動の継続、くらいでしょうか今のところは。
初めて自分の血液の状態が重篤なことを知り、日頃の不摂生を深く反省するという
有様でございます。

これから、どうすれば改善するのか、確認(実験?)していきます。
はぁ。。。
参りましたねぇ。。。

では。


2016年5月 1日 (日)

ゴールデンウイーク(GW)の過ごし方について(うつ、適応障害)

世間はGW真っ只中。

私の勤めている会社は、GWが長いという特徴(?)があります。
(それを目的に会社を選んだ、というのは今となっては懐かしい思い出ですが。。。)

カレンダーでは29日(金)から始まる2016年のGW。
5/2(月)は一斉有休取得日という名の有休で自動的にお休み。
ですので、4/29から5/5までの7連休です。

しかも、今年は5/6が金曜日。
なので職場のみんなは自動的に(?)この日に有休を入れます。

なので私も休みを入れて10連休(4/29~5/8)

羨ましい?いえいえ、全然そんなことは無いのです。

こんな記事がありました。
「ゴールデンウイークうつ」と5月病を防ぐための連休の過ごし方 (Yahoo)

コメント欄には、「そんな病気あるか?」みたいなコメントがあるのですが、
私ははっきり断言できます。

長期休暇って結構、しんどい。

詳しくは上記記事に書いてある通り。
4月って会社の中が何となく新年度で落ち着かない。
そして、世間では長期休暇で海外やら国内旅行などに行く人について
家に居てもニュース、ネット等で知ることになります。

そうなるとどうしても自分と比較してしまいます。
何となく疲れていたり、無理して出かけようとすると精神的に結構キツイのです。

朝、やっぱり、どうしても動けないことがあります。
そうなると昼になり、それから電車で都心などに出かけるというのも結構億劫。
クルマで出かけるにしても、遠出するのは疲れるので、近場しか無理。

世の中には、こういう休みでも結構しんどいなぁ、って思っている人がいるって
気づいてもらえたらいいのに・・・ねぇ。

上記記事にはGWうつ防止のために幾つかアドバイスがありましたので参考までに
列記しておきます。

・寝だめをしない
・体を動かす
・日の光を浴びる
・心を動かす
・交流する


まさに、うつ、適応障害の人向けの適切なアドバイス。
わかっているけどできないのよね、なかなか。

少なくとも、最初の寝だめしないために、なるべく平日出勤日のように規則正しく
起床、就寝するのがまず絶対必要かなと。

たまには、外にでかけましょうかねぇ・・・

では。



2015年12月21日 (月)

【悲報】カフェイン過剰摂取で死亡。。。

何でも国内初の事例だそうです。

眠気覚ましのカフェイン入り飲料を頻繁に飲んでいた男性が中毒死 (FNN/Yahooニュース)

以下、抜粋:
眠気覚ましをうたう、カフェイン入りの清涼飲料水を頻繁に飲んでいた、九州地方の20代の男性が、2015年、カフェイン中毒で死亡していたことがわかった。
福岡大学によると、カフェイン中毒で死亡した男性は、深夜に働く仕事をしていて、眠気覚ましのために、日常的にカフェイン入りの清涼飲料水や、錠剤を飲んでいた。
大学が、警察からの依頼を受けて男性の遺体を解剖したところ、胃の内容物と血液から、高い濃度のカフェインが検出されたという。


最近、コンビニなどに「エナジードリンク」と称するカフェイン増量した清涼飲料水が
多数販売されていますね。
私は結構、「コレ、本当に大丈夫なんだろうか?」と不安視していました。

と言うのも、以前はリポビタンDなどのドリンク剤を飲んでいまして、その注意書きに
「1日1本まで」との記述があったから。

ドリンク剤については、中身はビタミン類とカフェイン、糖質が含まれています。
で、飲むとその時は一瞬元気になるのですが、夜になるとドッと疲れが出ます。

そのことを医師(正確には心療医師)に告げたところ、ドリンク剤は良くないと
言われ、その後は錠剤のビタミン剤に変更しました。

確かに、ドリンク剤って良くなかったんだなぁと今思います。
ドリンク剤って英語ではEnergy drink、そう、エナジードリンクなのです。

とは言っても市販されているエナジードリンクを数本飲んだ程度で死に至るわけでは
当然無くて、今回のケースはかなり常用していたことやドリンク以外にも錠剤の
カフェインまで摂取していたことから、明らかに過剰摂取が原因だと思われます。

自分はコーヒーも好きです。
以前は1日4杯以上飲んでいたと思います。

カフェインは耐性が出来るので、そのうちどれだけ飲んでも眠くなってきます。
きっと、亡くなられた方もそうしてカフェイン量を増やし、根本的原因の「睡眠不足」を
解消されなかったんだろうなぁと推測します。

と言うことで、やっぱり人間、無理を続けてはいけませんね。

折しも、今日は東芝が大赤字により7,800人ものリストラを実施するという報道がありました。
先の心療カウンセラーの方が言っていましたが、「いざとなったら、会社は何もしてくれませんよ」という言葉の意味が本当によくわかります。
経営陣の問題をリストラという形で社員に責任を押しつけるのです。

なので、身を粉にして、エナジードリンクを飲み続けて働くのはちょっと待って、と
言いたいのです。

では。



2015年10月12日 (月)

一億総活躍社会について(うつ、適応障害)

安倍内閣の三本の矢とか何とかに「一億総活躍社会」というのがあります。
今回はこれについて思うことを。

正直言って「勘弁してください」と。

弱者になったり、弱者と寄り添ったことがありますか、安倍さん?
世の中には、頑張りたくても頑張ることができない人が沢山いらっしゃるのですよ。

もっと、やさしい言葉は無いのでしょうか?
どうして、国民全員が「頑張る」ような社会が必要なのでしょうか?

競争社会、格差社会が現在の社会。
それは資本主義のもたらす、負の影響。

なので、社会主義(理想的社会主義)でも無い限り、平等に国民全員が勝利者に
なるような社会ではないのでは?

病気などで活躍できない人が居ない社会を本気で作ろうと思っているのかしら?
高齢で寝たきりになった人、それを介護する人、うつなど心身を病んで休職している人、
それらの人々がどれだけいるのか、把握しているのでしょうか?

どこかの社会主義国の独裁者のような非現実的な理想を唱えるようでは、まるで
民主党の鳩山元首相のように、結局は多くの人々をかえって不幸にするのでは?
(沖縄の基地問題、アジア諸外国との関係等々)

話がちょっとずれますが、法人税を大きく下げる、代わりに赤字企業からの税収を
増やすなんてとんでもない案があるそうです。

これが多くの外国企業を日本に誘致することによる効果を見込むとか。
全く意味不明です。

税収逃れをしたい企業はアップルしかりFacebookしかり、税の安い国でオペレーション
しています。
そういう税金逃れを防止する法案も各国整備してきています。

時代の流れに大きく遅れている日本。
民間企業はリストラ等で雇用削減し、消費税増税で冷え込んだ消費の回復のため
コスト削減に奔走しています。

そんな中、国会議員の数も削減できず、財政出動により国債発行を増やし、後の
世代への負担を増やし、挙げ句の果てには「一億総活躍社会」の担当省庁を
作る有様。

情けない気持ちになります。

では。

2015年8月 7日 (金)

【電気柵事故】事故の原因は追及しても人を追い詰めてはいけない

先日静岡で起きた違法な電気柵による感電死事故。
今日、その柵を作った方が自殺された、という報道がありました。

電気柵設置の男性が首つり自殺か 7月には「苦しい。ごめんなさい」(産経)

最悪な結果。。。
これで今回の事故で亡くなられた方が3人になってしまいました。

こういう事故で一番大切なこと。
それは、タイトルにもありますが
事故の原因は追及しても人を追い詰めてはいけない
ということ。

人間の作る物、ミスを完全にゼロにする、バグゼロなんて不可能なのです。
誰でもミスはします。

大切なのは事故が起きた時、その原因を科学的見知で冷静に、人を裁かずに
究明するという姿勢。

「ああいう回路にしたのはなぜか?」
「どういう意図でこのような構造にしたのか?」

それを専門家の方が冷静に事故の原因を調査すべきです。

今回の事故でマスコミの報道は冷静だったでしょうか?
ネット上のコメントは冷静だったでしょうか?

素人の人は問い詰めることはできても、技術的なディスカッションができません。
技術の問題は、技術で問題点を明確にするしかありません。

以上が技術的な観点です。

ここからは、「自殺」ということに対するメンタルケアについてです。
この自殺された方は以前の報道で既に「死んでお詫びしたい」とこぼしています。
これは、自殺をほのめかしている、ということです。

なぜ、周りの人は彼のメンタルケアをしてあげられなかったのか?
どう考えても「うつ状態」になっているのは明白です。
そういう心的状態の場合、例えば捜査でも一時的に配慮するなど必要だと思います。
捜査の進め方など、問題が無かったか、もう一度確認して再発防止してもらいたいです。

最後に、もう一度今回の事故について。

電気柵(電気さく)は補助金などがもらえるようです。
ただし、実際にどのように電気柵が設置されているか、行政も把握していない
という問題も明らかになりました。

今回の自殺死を無駄にしないように、正規の電気柵のみ正しく設置されていることを
販売記録や領収書、保証書などの証明書類と同時に行政に申請した時だけ
補助金を供与するという仕組みなどが必要ではないでしょうか?

鹿の害について問題があるなら、その問題に対する別のアプローチも検討必要でしょう。
確かに高齢化により、猟友会のような人手不足という問題もあるようですが
必要に応じて何らかの手を考える必要もあると思います。

もっともっと突き詰めて考えると、鹿がなぜ人里に降りてくるのか?
それは、森に食べ物が無いからでしょう。
森に食べ物が無い原因は何でしょう?
動物生態系の問題、環境問題、異常気象・・・
鹿だって生きるために必死で人里に降りてきて食物を食べるのですから。

話が飛躍しますが、リニア新幹線など森を破壊することもこういうリスクを増やす
可能性がないのでしょうか?

長くなりましたが物事の本質、問題の根本原因を突き詰めて考えるようにならないと、
いけないと自戒の念を持って考えさせられました。

では。

関連記事:
違法な電気柵による感電事故?(安全性)
電気柵感電事故:本質的問題を報道して欲しい(安全性)
マスコミは大丈夫?(電気柵感電事故報道について)
西伊豆感電事故:男性2人は即死状態だった(安全性)
「電気柵」と呼べぬ 自作品で安全策欠落 静岡の感電事故(日本農業新聞より)
トランスは漏電ブレーカが作動しないための絶縁だった(電気柵感電事故)



2015年7月 2日 (木)

東海道新幹線での放火自殺事件について(つぶやき)

先日(2015/6/30)に起きた東海道新幹線内で男が持参した油(後にガソリンと判明)を
浴び、火を付けて焼身自殺した事件。

Image

東海道新幹線火災、運転士も煙を吸い救急搬送 TBSニュースより

自殺した犯人について、報道によりますと、年金に不満を持ち生活が苦しかった等の
ことが明らかになってきています。

今回の事件について、マスコミは単純な決めつけをしてはならないと思いました。
と言うのも、今回の事件、「なぜ、一人で自殺しないでわざわざ新幹線で自殺したか?」
ということが非常に大切だと私は思うからです。

こういう「目立つ」自殺は明らかに何らかの抗議、社会に対する不満があったと
推測されます。
そうでなく、単に鬱状態などから自殺する人は他人に迷惑を掛けて死のうとは考えない
でしょう。

こういう派手な自殺により、マスコミなどが死亡した犯人のことを報道することで
日頃からの不満について取り上げてもらいたいという心理が多少あったのでは
ないかと推察しています。
なので、マスコミは年金等のことや、生活保護についての相談等のこと、つまり
犯人がこのような事件を起こさないようにできなかったか、と詮索するのはあまり
正しいとは思えないのです。

それは、まさに犯人を利することになりかねないかと。

70歳を超えた大人、いやご老人が周到にガソリンをポリタンクと一緒にリュックに
入れてわざわざビジネスパーソンの多い、平日の東海道新幹線を使って火災を
起こす。
これ、健康でない自分にとっては「そんな元気があるんだったら仕事しろよ(怒)」
と思わず叫びたくなるような行動です。

世の中には、働きたくても自分の体の自由が効かなくて無理が出来ない人が
沢山いると言うのに、何を甘えたことを言っているのかと。
また、自分の行動がどれだけの多くの人に迷惑を掛けるか、想像もできないのかと。

実際に今回の事件で尊い命が1名奪われてしまいました。

ただ、犯人のご老人も身の回りのことをしてくれる伴侶や家族はいなかったのかな?
という点も少しだけ気になります。
結局、とても孤独だったのではないか、と。

孤独、貧困、先の見えない毎日に不満を抱き、最後にその不満をガソリンと共に
新幹線の中で爆発させた犯人。

これが、高速鉄道である新幹線内だったから、車両も防炎でしたし、被害が最小限
だったかもしれませんが、地下鉄などだったら、それこそ、大災害になっていたかと
思うと、ぞっとします。

よく、社会の格差が広がることにより犯罪が増え、治安が悪化すると言われます。
金銭的なことだけでなく、心の貧困(貧しさ)が今回の事件の本当の原因ではないか
ふとそう思ったのでした。

では。



2015年2月28日 (土)

私流の花粉症対策

今年もまた春と同時に花粉症の季節がやってきました。

アレルギー体質なのか、毎年この季節にはお鼻の調子や目のかゆみ、くしゃみなどが
起こりやすいですね。

私なりの花粉症対策で飲んでいる薬はコレ。

Photo

「龍角散 鼻炎カプセル」です。

以前は近所のドラッグストアでも取り扱っていたのですが、最近は見かけず
ネットで買ったりしています。

コレのお勧めポイントは朝夕の一日2回服用で済むこと。
ほとんど眠くならないこと。(私の場合は全く眠くなりません。)
効果があること。

とにかく花粉症でなくてもちょっとお鼻の具合が良くない時(特に鼻水時)には
即効性が高く、持続性も高くて重宝しています。

あとの対策は、マスクかな。
外出時はなるべくマスク着用ですかね。

では、また。

関連サイト

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